すべての武器
基礎効果
メイン能力UP·
付加効果
攻撃力UP·
スキル効果
圧制・多層切断

相性の良いオペレーター

2

基質周回エリア3

完全一致する基質

以下のステータスを持つ純粋基質は、この武器に完全に一致します:

メイン能力UP+攻撃力UP+圧制

同じ基質に一致する他の武器:

AKEDATABASE・ゲームデータスナップショット

武器詳細データ

エンドフィールドのオペレーター用武器。装備中、戦闘能力が大幅に向上する。

01

レベル属性

最大レベル 90
90

基礎攻撃力

500LV.90
レベルアップコスト0 EXP0 通貨
累計コスト2,524,080 EXP341,390 通貨
主要レベル
レベルコントロールを動かすと、レベル1から90までの基礎攻撃力と強化コストを確認できます。
02

特性レベル

基礎効果LV.9

メイン能力UP・大

メイン能力値+132

付加効果LV.9

攻撃力UP・大

攻撃力+39.0%

スキル効果LV.9

圧制・多層切断

物理ダメージ+28.0% 装備中、自身の戦技または必殺技が敵に命中するとき、30秒間追加で自身の物理ダメージ+28.0% 同名効果は3回まで重ね掛け可能 効果の持続時間は個別にカウントされ、0.1秒に1回まで発動可能

03

突破

突破段階 1
LV.20
2,200
硬質金型× 5
軽闇石× 3
突破段階 2
LV.40
8,500
硬質金型× 18
中闇石× 5
突破段階 3
LV.60
25,000
重硬質金型× 20
重闇石× 5
突破段階 4
LV.80
90,000
重硬質金型× 30
三相ナノフレーク× 16
燎石× 8
04

精錬

1
精錬 1スキル特性レベル +1
2
精錬 2スキル特性レベル +2
3
精錬 3スキル特性レベル +3
4
精錬 4スキル特性レベル +4
5
精錬 5スキル特性レベル +5
武器資料展開して読む

ヘンリーの考えにはどうしても賛同できない。 レイジアン工業の製品は一貫して「実用主義」を掲げてきたが、それは明らかに言い訳であり、ただの現実逃避に過ぎない。「形」とは伝統と経験の積み重ねによって定められたものであり、利点を追求し、欠点を回避するという感覚を自然と人々に与えるものである。優雅さや調和こそが「何を完璧とするか」ということに対する、長い歴史が出した声なき答えなのだ。 もちろん、それを証明するためにも、この入札でどうしても勝たなければならない。 目標である破壊効果を実現するための方法は9つあるが、どれもこのサイズの武器に使うべきものではない。 ヘンリーが爆燃パルスを試すと聞いて笑ってしまったよ。そもそも剣でなければならないし、クライアントは大砲にグリップを付けることなんて望んでいない。 パラメータが基準に達していない。 ヘンリーと少し話したが、どうやら彼らも手詰まりのようだ。もしクライアントが、競合2社のデザイナーが一緒に話している姿を見たら、どんな気持ちになるのだろう。 それにしても目標水準が高すぎて、社長がこんな要求を受け入れると思えない。 仮にサンプルを本社に持ち込み、全く同じものがほしいと要求したところで、それは所詮変な奴が変なことを言っているとあしらわれるだけだろう。むしろ、考えるべきことは面目を失うかどうかではなくて、命を失うかどうかということだろう。 風呂に入っているとき、ふとアイディアが浮かんだ。何とか最低限の条件は満たせそうだ。やっぱり鼻歌はひらめきを生むな。 「4層装甲車のコア装甲板を一気に切断する」――レイジアン工業がこれを上回る案を出せるとは到底思えない。物理の法則には限界があるんだ。考え方に違いがあろうと、この点だけは認めざるを得ないだろう。 静語伝道会はそのサンプルを無事に再起動させた。 16層だった。彼らは天井が修理され次第、32層を試すつもりらしい。 斜めに対角線に沿って切断する。 やはり、もう1度上司と相談した方が良さそうだ。